【イベントレポート】第二回 Tokyo Tech Talks
皆さん、こんにちは!
今回は、先日弊社で開催したテックイベント「第二回 Tokyo Tech Talks」のダイジェストレポートをお届けいたします。
こちらのイベントでは、IT業界の最新技術シェアやベストプラクティスに向けたワークショップが行われております。
第二回のテーマは、「現実世界のデータ変換」でした。
国内外のITエンジニアコミュニティーと繋がりたい方には、オススメのイベントですよ。
是非、ご一読ください!
🎤 Tokyo Tech Talks イベント紹介
イベント趣旨:テック業界の技術&人的交流
イベントオーガナイザー:Keenan Thompson氏(株式会社Arcnem AI 創業者兼CEO) & Bryan Rios氏(Build Plus株式会社 パートナーシップ兼イベントリード)
参加者傾向:海外からのエンジニアやテック人材が多めです(外国人9:日本人1)。
🙌 スタッフ・参加者ともに日本語OKな方もおりますのでお気軽に!
👀こんな方にオススメです:
世界のIT業界動向にキャッチアップしたい方、英語での業界ネットワーキングに挑戦したい方、同業界の様々な働き方やキャリアに触れたい方
今回のテーマ:世界をエンコードする
👉ソフトウェア設計を取り巻く「現実世界のデータ変換」
ゲストと公演内容:
Daniel Leuck氏(株式会社アイケイゾー CEO)
公演内容:Kotlin向けデータ記述言語「Ki Declarative (KD)」
👉 最新アップデートや当日配信されたばかりの新規実装まで網羅的に解説してくれました。
Mitchell Carroll氏(株式会社メルカリ シニアプロダクトマネージャー)
公演内容:「現実世界のデータ化と滅失毀損」
👉 データ化に伴う内容の最適化のトレードオフがメインテーマです。簡単なグループワークを実施し、情報の特徴化(最適化)とそこで失われる情報(滅失毀損)を参加者全員で考える一コマが印象的でした。
🎯 次回告知!
4月28日に第三回目「現実世界とレンダリング」を実施予定です。
GWの前のコミュニティーイベントをお探しの方は、是非ご検討くださいね。
ここまでご覧いただきありがとうございます。また、次回もよろしくお願いいたします!
💪 未来は、ここから!
ITコミュニティ交流や都内のITポジションにご興味がある方は、こちらのリンクからぜひお気軽にお問い合わせください。
皆さんと企業のマッチングを全力でサポートいたします!